第26回総会・研究発表会について (2026年9月26日(土))
清秋の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
本年度の日本数学教育史学会の総会および研究発表会を、下記の要領で開催いたします。今年度も、対面とオンラインのハイブリッド形式での開催となります。会員の皆様におかれましては、ぜひご参加いただきますようご案内を申し上げます。
日時: 2026年12月12日(土) 11:00~18:00 (予定)
※ 時間は発表本数等により変更する可能性がございます。
開催形態: ハイブリッド形式 (対面・オンライン) (予定)
会場: 【対面】佛教大学 二条キャンパス (京都府)
JR嵯峨野線・地下鉄東西線「二条」駅から徒歩1分
アクセス: https://www.bukkyo-u.ac.jp/about/access/nijo/
【オンライン】参加申し込みをされた方に、開催日が近づきましたらビデオ会議参加のためのURL等をお知らせします。
シンポジウム: 数学教育現代化運動の多層性と多様性 ―歴史研究としてのアプローチの検討―
シンポジスト: 蒔苗直道、佐藤英二、田中伸明、田中義久、成田慎之介、相田紘孝、岡野勉
申込方法: 以下のURLからフォームにアクセスし、必要事項をご入力ください。
※ ご欠席の場合も、総会の委任状が必要となりますので、ご入力をお願いいたします。
https://forms.gle/bsR6JUzw2fwLKb9g8
申込期限: 発表申込: 2026年10月30日(金)
参加申込: 2026年12月4日(金)
※ 非会員の方につきましては,以下の要領でご参加可能です。
形態: 対面参加のみ
参加費: 1000円
ご参加希望の方は、下記連絡先までメールにてご連絡ください。
■本件連絡先
〒184-8501 東京都小金井市貫井北町4-1-1
東京学芸大学 成田慎之介 (研究会担当)
mail: snarita [at] u-gakugei.ac.jp